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尾道高校全国出場 市長訪問

尾道高校 全国出場 市長訪問 2015年7月29日放送

 

インターハイ出場に出場する尾道高校のラグビー部、ラグビー部相撲班、ソフトテニス部の選手8人が15日、市役所に平谷祐宏市長を訪ね、健闘を誓いました。

 

全国相撲選手権大会は28日から兵庫県で開かれ、ラグビー部相撲班は団体戦に出場。上位入賞を目指します。

 

ソフトテニス部は29日から奈良県で開かれ、県予選で3位に入った山田泰誠君、村上絋介君ペアが入賞を目指しています。

 

7人制ラグビーの県予選で崇徳高校に31対10で快勝し、全国大会出場を決めたラグビー部は、長野県での大会でグループリーグを1位で突破しましたが、トーナメント戦で強豪の東海大仰星高校に敗れました。

 

出場する選手たちは、それぞれ決意と抱負を述べ、平谷市長から「日頃の練習の成果を発揮してよい成績を収め、また報告にきてください」と励ましの言葉を受けました。