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国体優勝 県代表 表敬訪問

国体優勝 ソフトボール代表チーム 表敬訪問 2016年10月27日放送

 

尾道の高校生らが多く所属する、広島県のソフトボール代表チームが10月24日、市役所を訪れ、国民体育大会での初優勝を平谷 祐宏尾道市長に報告しました。

 

国体は、10月2日から4日にかけて岩手県で開かれ、全国からブロックごとの代表13チームが出場。広島県チームは、1回戦で鹿児島に2対0、準々決勝で福島に1対0、準決勝は長崎に1対0で勝利しました。

 

決勝では大阪を6対0で下し、全試合完封勝利で、見事初優勝を果たしました。

 

広島県チームは、御調高校の生徒12人、尾道商業高校1人、東広島市の近代付属広島高校東広島校1人の14人で構成されています。

 

市役所には御調高校と尾道商業高校の生徒が訪れ、平谷市長は選手たちの健闘を称え、チームメイトたちは勝利の喜びを分かち合っていました。