HOME > ニュース・情報コーナー

ニュース・情報コーナー

ええじゃん小学生 結果

第75回尾道みなと祭 ええじゃんSANSA・がり踊りコンテスト 結果

 

金賞:うらさキッズ(浦崎小)

銀賞:吉和鳴滝キッズ(吉和小)

銀賞:久保小ドラゴンキッズ(久保小)

銅賞:一踊入魂!!絆深まる長江っ子(長江小)

銅賞:桜ふぶき ひびっ子隊(日比崎小)

銅賞:夢キラハッピー(高須小)

 

ええじゃん2018 結果

第75回尾道みなと祭 ええじゃんSANSA・がり踊りコンテスト 結果

 

グランプリ部門 優勝 東牙舞嵐(尾道東高等学校)

          2位 平和の舞姿連来夢団(スタジオ来夢)

          3位 チームJSK(如水館高等学校)

一般部門 最優秀賞 尾道造船(尾道造船(株))

     いたしい部門 優勝 YAYOIバトンスクールジュニア(YAYOIバトンスクール)

    えかりゃん部門  優勝 尾道造船(尾道造船(株))

   ちぃとばあ部門 優勝 尾道市民を守り隊~尾道市消防局~

 

第1回笑顔まつり

第1回笑顔まつり 2018年4月26日放送

 

 

たくさんの人に笑顔になって欲しいと、様々なワークショップや雑貨の販売が行われる第1回笑顔まつりが4月14日、東尾道の宮地ナショナルで行われました。

 

 

イベントには市の内外から多くの家族連れらが訪れ、ガラスコップに彫刻するグラスアートや、様々な色のチョークを組み合わせて板などに描くチョークアート、豪華景品がもらえるスタンプラリーなどで楽しみました。

 

 

その他、会場には無農薬野菜や、手作り雑貨、アクセサリーなどの販売に加え、焼きそばや唐揚げなどの屋台もあり賑わっていました。

 

 

午後からは、メインイベントでもある「ゆめ風船飛ばし」があり、参加者が自分の夢を書いたカードを風船に結び、色鮮やかなオレンジ色の風船200個を一斉に飛ばしました。カードには「花屋さんになりたい」、「高校合格」などが書かれ、参加者全員で夢を願いました。

 

 

実行委員長の平橋雅史さんは、「多くの人の笑顔が見られて良かった。笑顔の大切さえを伝えるため今後も続けていきたい」と話していました。


御調高ソフト部 中国大会出場

御調高ソフト部 中国大会出場 2018年4月24日放送

 

御調高校 男子ソフトボール部と女子ソフトボール部が中国大会出場を決め、4月18日(水)体育館で壮行会が行なわれました。

 


広島県高等学校春季ソフトボール選手権大会広島県予選で男子は優勝、女子は3位となり中国大会初出場、さらに初のアベック出場を果たしました。

 

壮行会で、竹志幸洋校長が「中国大会では、広島県の代表として、また、御調高等学校の生徒として、誇りを持って戦ってください」と述べました。

 

男子ソフトボール部キャプテンの奥川諒介君は「最後まであきらめず、全力を出し切って連覇をめざします」と力強く話し、女子ソフトボール部キャプテンの藤原舞乃さんは、「ピッチャーを中心に、守りからリズムを作り中国大会でも上位入賞を目指します」と意気込みを語りました。

 

御調高校は、男子ソフトボールの強豪校として知られていますが、女子は部設立から5年目での快挙となりました。

 

中国大会は、5月12・13日の2日間、島根県で行なわれます。

商店街 花の寄せ植え

商店街 花の寄せ植え    2018年4月23日放送

 

6月に尾道市内で開かれる「第58回全日本花いっぱい尾道大会」に向けた花の寄せ植え教室が4月19日、本通り商店街の尾道商業会議所記念館広場でありました。

 

教室は、商店街を訪れる人達を花で迎え、6月の大会を盛り上げようと行われたもので、

尾道本通り商店街と尾道駅前商店街の店主らおよそ120人が参加しました。

 

寄せ植えには、商店街の日陰でもよく育つベゴニアやインパチェンス、シマトネリコなど7種類の花が使われ、講師で日本園芸福祉普及協会 理事の高松雅子さんが、花の特徴や植え方などについてアドバイスしました。

 

参加者らは、彩りや花の向きなどバランスを考えながら、一つの鉢に10株ずつ花を植えていきました。

 

花いっぱい運動では、これまで市役所本庁舎や各支所などでも寄せ植えが設置されていて、

今後は市内の国道や県道、駅前周辺などへの設置も予定されています。

<< 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 >>
262ページ中7ページ目