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スタッフブログ

ええじゃん結果2019②

第76回尾道みなと祭

「第18回ええじゃんSANSA・がり 踊りコンテスト」 小・中部門結果

 

【小学校部門】

優勝:吉和鳴滝キッズ

銀賞:うらさキッズ

銀賞:久保小ドラゴンキッズ

銅賞:因島南小水軍キッズ

銅賞:桜ふぶき ひびっこ隊

銅賞:かんきつ新鮮組~さわやかな風とはじける笑顔(瀬戸田小)

 

【中学校部門】

優勝:天華繚乱(美木中)

銀賞:尾道市立因北小学校

銅賞:赤風連~継往開来~(日比崎中)

銅賞:TEAM SHIGEI(重井中)

ええじゃん2019結果

第76回尾道みなと祭

「第18回ええじゃんSANSA・がり 踊りコンテスト

                                   一般・グランプリ部門」結果

 

【グランプリ部門】

優勝:team JSK(如水館高等学校)

2位:威風東蘭(尾道東高等学校)

3位:舞華蓮(尾道商業高等学校)

 

【一般部門】

最優秀賞:尾道市役所女子男子チーム

 

【いたしい部門】

優勝:尾道市役所女子男子チーム

2位:YAYOIバトンスクール ジュニア

3位:藤姿会 藤間柴壽衛社中

 

【えかりゃん部門】

優勝:尾道市民を守り隊~尾道市消防局

2位:今岡製菓レモネンジャイ2019

3位:Healthy☆Smile(JA尾道総合病院)


【ちぃとばあ部門】

優勝:ワンセルフ クルー(スタジオ ワンセルフ)

2位:仁~JIN~(尾道高等学校)

3位:Nitto de ええじゃん(日東電工㈱)

ソフトボールリーグ

日本男子ソフトボールリーグ 2019年4月25日放送

 

2019年度 日本男子ソフトボールリーグ第1節 広島大会が4月12日から14日にかけて御調ソフトボール球場で行われました。

 

この大会は、社会人チームの全国大会として日本ソフトボール協会が毎年開いているもので、前年度までは西日本と東日本に分けてリーグ戦が行われていましたが、今年度から地区が統一されました。

 

リーグには、全国から17チームが参加していて、第4節終了後の上位5チームが、11月に愛知県で行われる決勝トーナメントに進みます。

 

参加チームの中には、御調高校ソフトボール部出身の選手が数多く所属していて、世界男子ジュニアソフトボール選手権大会に出場した宮本 海斗さんや長井 風雅さん、森田 健斗さんたち7人の選手が活躍しました。

 

御調町は、ソフトボールによる地域活性化を目指していて、御調ソフトボール球場には専用の球場が5面整備されています。

 

毎年、全国規模の大会が開かれている他、2018年には、2020年の東京オリンピックを目指すメキシコ女子ソフトボール代表選手の練習場所にも選ばれるなどしています。

ふるさと怪談トーク

第2回ふるさと怪談トークライブin尾道 2019年4月24日放送

 

 

地域に伝わる怪談を掘り起こして地域活性化につなげるトークイベント「ふるさと怪談トークライブ」が3月30日、東土堂町の信行寺でありました。


トークライブは、土地の古い歴史や文化を反映する「怪談」によって、東日本大震災の復興を支援しようと、文芸評論家の東雅夫さんの提案で始まったもので、日本各地で開かれています。

 

尾道での開催は2016年続いて2回目で、会場にはおよそ60人が訪れ、地域に密接した怪談に聞き入っていました。

 

プログラムは3部構成で、1部では東さんによる震災復興支援の取り組みについてなど話があり、トークライブ事務局の門賀美央子さんによる、東北の被災地の報告がありました。

 

二部では、尾道を舞台にした怪談などを、尾道市立大学演劇部の学生が朗読。尾道の新開や御調町にまつわる怪談が登場し、訪れた人は真剣な表情で聞き入っていました。

 

さらに、作家の宇佐美まことさんは、出身地の愛媛県にまつわる怪談を披露しました。

 

最後の第三部では、二部までの出演者と、主催者の光原百合尾道市立大学日本文学科教授と尾道市史の編さんに携わっている林良司さんが加わり、地域に残る怪談の特徴についてなど話を進めました。

 

各パネリストとも、専門分野に基づいて怪談への考察を加え、盛り上がっていました。ふるさと怪談の入場料金などは、被災地へ寄付されます。

 

イベントの模様は、4月29日から「ちゅピCOM11chおのみちアカデミー」で放送予定です。お楽しみに。

平谷市長 初登庁

平谷市長 初登庁 2019年4月23日放送

 

21日投開票の市長選で4期目の当選を果たした平谷 祐宏氏が4月23日、久保1丁目の尾道市役所へ初登庁しました。

 

平谷市長は、9時頃に本庁舎に到着すると、およそ150人の職員に拍手で迎えられました。

 

続いて行われた就任式では、冨永 嘉文副市長が平谷市長へ、「市長が掲げる『安心・誇り・成長・子どもたちの未来』これらの実現のために市政の遂行にあたります」と決意を述べました。

 

平谷市長は挨拶で、「これからの町づくりでは、現場の声をしっかり聞き、時代の変化を一早く掴むことが大切で、市民の声をしっかり背負い、情熱を持って取り組んでいきたい」と述べました。

 

平谷市長は、現在66歳で、2003年に尾道市教育長に就任。2007年に市長選に初当選し、今回で4期連続の当選となりました。

 

これからの町づくりについては、港を玄関口とした地域の活性化や、他の自治体と連携した課題の解決などに取り組みたいとしています。

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